*SAKULIVE*

音楽と桜とミルクティーをこよなく愛す社会人の、音楽についての感想文集。

AKIHIDE 「Angya」season1 at 静岡 ROXY 1st


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2022.5.8(Sun)

AKIHIDE
「Angya」season1
at 静岡 ROXY 1st

ありがとうございました!

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Angya 最終日!静岡!

素敵な最終日でした。

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*SET LIST

1.蛍火
2.RAIN MAN
3.待雪草
4.夕凪のパレード
5.世界は踊る
6.Ghost
7.メモリーフィッシュ

-EN-

1.黒猫のTango

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静岡は“X -cross-”ツアーのSOUND SHOWER arkぶり!

静岡好きなんですよね。
奇跡が起こる美しい街静岡。

静岡へは朝からバスで向かいました。
出迎えてくれた松坂屋静岡市美術館の広告に、モネに出会ったあの日の奇跡を思い出してほろり。
(今回の展示も魅力的でしたが、この後東京に来るはず!)

浜松に住んでいる大学時代の友人が静岡まで来てくれて、一緒にさわやか食べた後静岡の街を散策しました!


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ROXYははじめまして!


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高架下にあって煉瓦造りがおしゃれ!
駅からも近いしすぐ新幹線乗れるし、後から分かるんだけどスピーカー吊り下げ式で音が上から降ってくるし、気に入りました!

友人と別れ、入場!
下手側の席につきました。

番号福岡とほぼ変わらなかったのを嘆いていましたが、人数は福岡の2.5倍くらいいて、嘆いてごめんなさい!って思いました。
縦長の箱なので列は福岡よりも少しうしろかな。
でもきちんと見えました!ステージが高いのかな~。

溶暗。
今回はSEの音が大きくなって溶暗という王道のはじまりパターンでした。

AKIHIDEさん登場。
スタンドカラー?の黒のシャツ。

アコギを手に。

最初は少しアドリブのフレーズだったか、音が鳴って、すぐに気づいた。

わあ。
音が降ってくる。

(メモには1曲目のタイトルより先に「おとがふってくるかいじょう ここよいな」って書いてる。笑)

1.蛍火

スピーカーで聴くループサウンドは、より音が深まってきこえるし、ループの音の強弱がより強く出るなと思う。

明るさが広がりゆく照明。

AKIHIDEさんのお帽子、福岡はつばがかじられたお帽子だったけど、今日はかじられてなかった!

今日の「蛍火」は、1番も2番もメロディーのキメを思いっきり外してた気がするのだけどもはやそういうメロディーというアレンジだったんだろうか……。

ギターをパーカッションとして使うとき、ボディの空気感がとてもダイナミックにきこえるなと思った。
スピーカーで聴くからこそかも。
ギターが箱物であることを感じさせる。

配信とは音の一体感が全然ちがうなぁ。

同じスピーカーから聴いているはずなのに、AKIHIDEさんが目の前で弾いている音だけはセンターから聞こえてくるような気がするのよ。
生音が聞こえる距離ではないのに不思議。
生音はセンターから、ループの音はスピーカーから聞こえるから、奥行きを感じるし、福岡も静岡もループの音の方が大きく聞こえたかも。

普段のライブだとひとりしか観られないから、他の演奏はなかなか耳に入ってこないけど、ループだとステージにひとりだからか、いつも以上に聞こえてくる音の種類が多かった。
いつもは歌とギター、とか2種類が限界なんだけど、今日はスピーカーからループする音ぜんぶ聴けそうなくらいだった。

AKIHIDE「どうもありがとう」

-MC-

カポとった。
チューニング。

AKIHIDE「AKIHIDE Angya season1 最終日。静岡 ROXYへようこそ!」

👏👏👏👏👏

AKIHIDE「なかなかライブができない、ライブに行けない日々をみなさんも過ごされているかと思いますが、少しずつライブもできる、観ることができるようになってきて。
ここ静岡に久々にやってくることができてうれしいです!
2年間ライブできなくて、その中で配信ライブやループペダル、録音と再生ができるループ奏法というものに出会い。
新しい音楽表現を手に入れて、音楽を聴いてくれた、待ってくれたみなさんのおかげでこの2年は乗り越えることができました。
まだまだいろいろありますが、少しずつ前に進んでいるとも思います。
これまで来てくれた、観てくれた、待ってくれたみなさんに、僕の方から会いに行こうというのがこのAngyaです。
神奈川、福岡、北海道、静岡と回ってきました!」

ありがとうございます。

AKIHIDE「静岡はね、振り返るとBREAKERZの“X -cross-”ツアー以来でね。
静岡に最後に来たのは4年半ぶりくらいなんだよね。」

わたしも“X -cross-”ツアー以来だけど、まさか4年半ぶりとは………!
記憶はこんなにも鮮明なのになぁ。

AKIHIDE「振り返るとそんなに経ってたのかと。そんなに経ってるとは思ってなかったんだけど。
そしてソロでははじめて来ることができました。
そんな中最初にお送りしたのは『蛍火』という楽曲。
ループペダルだからこそできるアレンジでお送りしました」

AKIHIDE「今日の天気予報はどっちに転ぶのか!
ゴールデンウイーク最終日でしょ。
金曜日が中日でね、お仕事の方も10連休の方も、今日が久々の休みだわって方もいらっしゃると思うんですけどね。
天気良かった?天気予報見てたらあぶなそうだったんだけど、途中からよくなったかなのよね。
season1最終日だからね、天気アプリ見てたんだけど、これは悪そうだぞ。呼んじまったか?!


さすがはレインマン☔️笑

AKIHIDE「レインマン呼んじまった?大丈夫かな?くもりだったのでよかったなと思ったんですけれど。
降ったら降ったでいいし、降らなかったら心の中に雨の情景を描こうと思います。『RAIN MAN』」

2.RAIN MAN

変則的なパーカッション。

ループペダルを踏む音が聞こえた…!
聞こえたのははじめて。後ろなのに驚き。

「RAIN MAN」はこのところ、ループアレンジ鉄板のループメロディーがあったけど、そのメロディーが新しくなっていて、また新たなアレンジに。

3つの音符なんだけど、だんだんと迫り来るようなメロディーで、なんだか踏切のサイレンのサラウンド感。

メインのメロディは、繊細な紫陽花を音に溶かし込んだかのような繊細な音。
紫陽花の景色が浮かぶ。

なぜ、アコギ1本でこんなにも美しい紫陽花の景色が浮かぶのか…なんと美しい音色なのか…。

紫陽花の音を雫に落としたような音色。

目の前で弾いているメロディーがセンターから聞こえてくる不思議。

“笑って 微笑んだ あの日の君”と歌ってた。

ほんとは“優しく”
でも、AKIHIDEさん歌詞間違うって言ってたから深い意味ないかも。笑

なんだかとてもジブリの景色のノスタルジアを感じる「RAIN MAN」だった。
美しかったなぁ。

きらめきが満ちていくギターソロ。

最後はギターをデクレッシェンドで叩いて、まるでフェードアウト。
音が去りゆくかのよう。

-MC-

ガットへ。

AKIHIDE「次はループペダルとは違う奏法でお送りしようと思います。
えー、いろんな音楽があると思うんです。
バンドでのセッションは他のミュージシャンとのアンサンブルで、それぞれミュージシャンは違う人間だから、それぞれのグルーヴがぴったり合うことはないんだけど、間が生まれることでエネルギーが倍増したり化学反応が起きるなと思います。
ループペダルは自分とのアンサンブルというか。自分の演奏を録音して再生するから、その緊張感もあるし、その場その場のスピード感、その時々の情景によって変化を付けられる。
ひとりだけど、ひとりじゃないアンサンブルにおもしろみを感じてます。
次は独奏スタイル。NAKED MOONでやっていたスタイルなんですけれど、その時々のテンポや音量をアレンジできて、心の情景の音や世界観をみなさんと共有できたらな、と思います」

2カポ。

AKIHIDE「次の曲は『待雪草』という曲。
春の近づきを知らせてくれる花。
希望の訪れを感じられます」

3.待雪草

リズミカルな「待雪草」。

ガットの音はあたたかく感じることが多いけれど、あたたかさとはまた違う、強さ。を、感じる。

音がちょっと、かちわり。
(かちわり氷、琥珀糖みたいな音)

4.夕凪のパレード

そして今日もはじまる「夕凪のパレード」。

オレンジに染まるステージ。
引き続きガット。

「待雪草」では強く感じた音が、こちらではあたたかい。

同じ楽器とは思えないくらい音の質感が違う。

“手を伸ばすよ”の歌い方が好きだった。
やさしい。

照明の色が深まって、マリーゴールドみたい。

って思ってたら2番始まって、ああ、ゼラニウムだったか。ってなった。笑
でもゼラニウムはオレンジって感じではないのかな?

間奏に遊び心。

2Aはストロークアルペジオのハイブリッド。

あたたかい、弾き語り。

ラストの
“あなたの髪に 触れるように…”
の歌い方が、やさしくて…………とてもよかった。

ひとつひとつの言葉を、とても大切にして歌っているのがとても伝わってきたよ。

福岡から1週間。

今日は「夕凪のパレード」も、2ndになるけど「ありふれた物語」も、面食らわずに聴けた。

人は悲しみに慣れるまでに5日間くらいかかるらしい。

例に漏れず、わたしもきっと“悲しみに慣れて”しまっている。

いなくなってしまったことをどれだけ悲しんでも、戻ってきてはくれないから、いなくなってしまったことを受け入れる段階に来ている、と、思う。

薄情だな、と思った。

だからこそ、別離の悲しみを歌い続けるAKIHIDEさんと、悲しみに慣れてしまうわたしは、同じ気持ちになることはこれからもきっとできないだろうなとさみしくなった。
でも、さみしくなった、というのも、本心ではあるけど正確ではない。

悲しみを歌い続けるって、きっと傷みを伴うものだと思う。
AKIHIDEさんの想いを思うと、同じところはいけないなりに心を寄せては途方もない距離を感じる。
さみしいけど、同じ場所には決して行けない。それを悟る。

-MC-

アコギに。
チューニング。

AKIHIDE「ここは、新幹線の高架下なんだね。
新幹線の音が通ってると聞こえるね!
結構通ってるもんなんだね~!
普段のぞみにしか乗ることないんだけど、静岡はひかりがとまるんだよね!のぞみ。ひかり。本数すごいあるんだね~。わーんわーん通ってる。
これもひとつのBGM、それもあってのこの会場だなと思います。
川のせせらぎや風のそよぐ音のように、いろんなものの音を表現しようってところから音楽は生まれたとも言うしね。
静岡と新幹線、これもまた味ですね。」

集中してたのかなんなのか、MCの時以外はあんまり新幹線気づくときなかった笑

AKIHIDE「次はBREAKERZの曲を演奏しようかと。
BREAKERZは2022年に15周年イヤーを迎えます。
7月23日には15周年記念ライブがあります。
そんなBREAKERZに敬意を表して。
BREAKERZに入る前からある曲で、2ndシングルにもなった『世界は踊る』という曲なんですけれど、僕はBREAKERZに入る前に、一度だけ音楽をやめようと思ったことがあって。
バンドドリームを夢見ていたけど、なかなか叶わない、向いてないのかな、才能ないのかなって思って」

言いたい。

AKIHIDEには 才能 ありまくる!!!

AKIHIDE「根拠のない自信だけが取り柄だったんだけど

いやほんと、続けてくださってよかったし、2回断られてもあきらめなかったDAIGOくんにありがとうございますなのです。
AKIHIDEさんがそこで音楽やめちゃってたら、わたしどんな人生だったのかなぁ。

AKIHIDE「この曲は作品としてリリースするあてがなくて、ただ自分を癒すために作っていて。
『世界は踊る』という曲はBREAKERZに入って、メンバーがいい曲だねって言ってくれて、ためていて、2ndシングルになりました。
ライブでもよく演奏しています。
まさか、ソロでひとりしかいない時に歌うことになるとは。
『世界は踊る』の歌詞にもあるけど、世界が回り続けることで変わっていくんだなと思います。
いろんな想いを込めてこの曲を届けます、『世界は踊る』」

5.世界は踊る

ペダル、連打してた。笑

後ろの照明が光を広げて、止まる。
世界が広がる。

重なるパーカッション、美しい。

アレンジがとにかく美しくて、この音の空間に溶けたかった。

とにかく歌がうまい。
AKIHIDEさんが歌うために作られた曲。
あまりにもぴったりなキーがそれを表してる。
曲が持ち主の元に還ったように感じてしまう。
でも、今の場所はBREAKERZなんだよ。
つかの間の帰還。

Aメロのアルペジオ弾きながら歌うの難しそう。

「世界は踊る」が似合う美しい街静岡。

“僕達は  これから”
でちょっと↑ここためた。

ギターソロを2サビの後ろに持ってきたアレンジ、好き。
ギターソロめっちゃよかった。
からのハーモニカ。

美しかった。

-MC-

AKIHIDE「BREAKERZの『世界は踊る』聴いていただきました。
4年半前、“X -cross-”ツアーでBREAKERZで来たとき、終わった後にさわやか?すこやか?

すこやかかわいいけどさわやか!
AKIHIDEさんはさわやかですこやかでいてください!笑

AKIHIDE「ハンバーグ屋さんに行こう!って言って、行きましたねえ。
おいしかった。でもすごい混んでた。今日もすごいだろうねえ。」

すごかったです!

AKIHIDE「Acid Black Cherryで静岡の浜松に行ったときはすごく…なんだろうねえ、部屋のみをすごいした記憶があるんだよね笑
イベンターさんと。
ヤマハの楽器資料館?音楽資料館?みたいなところがあって、正式名称わからないけど、」

楽器博物館だね!わたしも行ってみたい!

AKIHIDE「楽器が飾ってあるところにYUKIさんと行ったな~と思い出しました。
静岡っていろんなコンテンツがあるよね。
富士山には何度もお世話になってるし。
東京からも近いし、愛知からも近いよね。来やすい。
いろんなコンテンツがあるよね。そんな土地、静岡でもっとやっていきたいと思うんですが、
season1は今日でおしまい。
ファイナルが静岡でうれしいです。次は僕の曲をアコギで。
ループペダルでファンキーなアレンジに。
機械仕掛けの遊園地』から『Ghost』」

6.Ghost

こいつぁ ファンキーすぎるぜ!

音が軽やかに踊っている。

………クラブかな?!

照明も青、赤でクラブっぽかったんだよね。笑

音もなんだかターンテーブル感あった。

そしてここでわたし、新たなことに気づく。


下に着てんの ジャージやん!!!


いや、気づくん遅?!笑
ギターから上しか見てなかった笑
いつものスキニーじゃなく、いつかの配信で履いてたジャージだった!
よく見たら、ジャージのライン 黄色!
思わず阪神か!ってつっこみそうになった。笑

とってもカラフルな「Ghost」。
照明もカラフル。
音の破片がキラキラと散らばる。

“眠れないんだああああ”

はめちゃめちゃキー上げててよかった。ハイトーン。

お帽子と黒いシャツが照明でピンクに染まって、AKIHIDEさんのお姿までファンキーに。

がーまるちょば感というか ピエロ感というか あった(?)

途中の間奏超かっこよかった!!

なんだかお帽子も相まって、今度はすこしカウボーイ感ある!!
馬の代わりにギターを持ったカウボーイ。

AKIHIDE「Thank you!」

7.メモリーフィッシュ

青と白の照明。
太陽の光が射し込む海の中。

メインのメロはぽこぽこと沸く泡のよう。

って、パーカッション刻んで、メインのメロディループさせたとこでカポつけてる!!

そんな途中でカポつける曲だったの?!すごすぎ!
えー!ふくざつ!!!

「メモリーフィッシュ」の疾走感とパーカッションに、新幹線の揺れと音が合ってる!笑

2Aは激しく、2Bは静か。
2サビでループのメロディが戻ってくる。
Angya感 すごい。

声量もすごい。

新幹線と「メモリーフィッシュ」は、合う!

-EN-

パーカーをお召しのAKIHIDEさん。うでまくり。
お帽子がちょっとななめになっていてかわいい。
このお帽子ちょっとサイズが大きいのか、お辞儀の時に頭を手でおさえててかわいかった。福岡どうたったかな~

AKIHIDE「グッズ紹介させてください!
パーカーです。パーカー大好きなんですよねえ。
連チャンで作ってる気がするんですけどね、僕がほしいんですよね!
作ってもらってます。
今回は前にポケットなしで作れますと言われて、僕も絵を描いたんですがしっくり来なくて。
いつもデザインでお世話になってるデザインチームの方とディスカッションしながら作っていきました。
2つ残ったんですけどね、選りすぐった2つがね。
僅差でこっちにしました。
ばっちりです。普段使いから何から何まで使えます!
ジップあったほうがいい、わかります。
でも、ジップないのがかわいい!

みなさん、ジップないのがかわいい!そうですよ!笑

AKIHIDE「お気に入りです。
デザインはAngyaのメッセージも込めてます。
あとはAngyaのトートね。かわいいね~」

男性アーティストが「かわいい」って概念でグッズ作ってくださるの、とってもありがたいなって思うんです。
うれしいなぁ。

AKIHIDE「タオル。癒される。すっごいやわらかい。
枕に置いて寝たい!
そしてキーホルダーね!絵を描きました!
ナミダくんとAngyaのキーホルダー!
静岡はお茶、茶飲みナミダくん。
かわいい感じで描かれて、自分で描かれてっておかしいな?自分で描いております!」

AKIHIDE「ランダムだからね、静岡来て、静岡で買って、静岡の茶飲みナミダくんが当たることを祈っております!チャレンジしてみてください!」

当たりました!(買ったの福岡だけど笑)

AKIHIDE「消毒液ボトル!バッグ入ってないんだけどね、これ便利なのよ。
便利すぎて言いたくない!笑 便利すぎちゃう。
あまりに俺が使ってるから、スタッフさんが1個追加してくれました。」

(さっき書いたジャージのラインが黄色で阪神かよ!ってやつ、ここで気づいたらしい。笑)

アコギをかける。

AKIHIDE「フードがあるのでたいへん」

フードもあるしもこもこだし大きいもんね。
これでライブするの絶対あついと思う!

AKIHIDE「ライブができてうれしいです。
待っててくれた方も、旅してくれた方もいると思います。ひとつのライブを作ることができてうれしいです。
ここからも音を奏でていきたいのですが、今は声を出したりできないので、代わりにそのおててで!」

おててで!

AKIHIDE「クラップを鳴らして、おててで奏でてほしいなと思います!手ですよ!」

1.黒猫のTango

ねこちゃん!

黒猫の照明、後ろから真っ白な光が客席にむかってさしていて、ステージのAKIHIDEさんは後光射す状態に。

AKIHIDEさん今髪長いから、髪が真っ白な光に反射してまるで銀髪。
なんだかホリックのジルベールみたい!!
(※磯村勇斗くん)

銀髪なAKIHIDEさんが新鮮で新鮮で、わたしの1stの結論は、


わたし、AKIHIDEさんがロマンスグレーになっても愛せる~!!!!!


でした。笑
すみません。笑

こういうこと考えると金髪が恋しくなる。笑

どんな終わり方やねん!って感じですけど、ロマンスグレーでも愛せることに気づいたところで、2ndにつづく~!