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*SAKULIFE*

音楽と桜とミルクティーをこよなく愛す、社会人の感情と日常の記録。

Happy Birthday dear yasu!!

yasu、お誕生日おめでとうございます。

41歳。
ここまで来るとこっちまで感慨もなくなってくるんですが、わたしがyasuに出会ったとき、彼はちょうど30歳だったので、そう思うと長い年月だなぁと思います。

yasuの誕生日の前日である1月26日は、Janne Da Arcが活動休止と、ソロ活動を発表した日です。
ここ数年はセットで思い出します。

色々言いたいことはあるんですけど、、、ですけど、、、、、とりあえず、


長生きしてください。笑


有給は消化できているのかな。
休みかたを知らなさそうなイメージなので、休んでいいよっていわれても曲かいてそう。
まあyasuのことはなーんもわかんないんですけどね。
ほかのバンドマンのことをわかったような気でいるなよ、って同時に思うけど。
yasuはほんとに、特に分かんないな~ってずっと思っています。SNSの類をやってないからなおさらなのかな。

ほんっとに何かんがえてんだか分からないけど、頼むから余生で1回は復活してくれ。笑
ええやろ1回くらい(笑)
何の頑なやねんな(笑)
って、ノリツッコミレベルの軽い気持ちで思っています。

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お誕生日はモンブランでお祝いしました。ちゃんとしたところのケーキ屋さんのケーキ食べたかったなぁ。これだから田舎勤務は嫌だ。

Janne Da Arcはすごく、すごく大切な存在。
いつまでもわたしを構成するコアだと思うんです。
  
でも、こんだけ待たされたら、“待つ”という行為が温度を持たなくなっていくわけなんです。
Janne Da Arcの欠けた状態があまりにも長すぎて、それが日常に、当たり前になってしまった。

ずっと、なんでだろうと思っていました。
年月の流れは残酷だなとも思いました。
そうやって待つことが温度をなくしていったのはきっと、Janne Da Arcというコア、に近しい感覚になれる存在に出会えたからです。
認めたくはなかったけれど、きっとそう。

あんまり意識はしてなかったけど、その出会いは大きかったと思う。

だからもうね、わたしは余生で1回くらい頼むよ、って構えられるくらいの余裕を手にしました。
9年かけて。

最高の人生の過ごし方は間違いなく、この11年を生きたJanne Da Arcと共に過ごすことだったんですよ?
でもそれはもう叶わないし、今更20代でそれを取り戻したいから復活早く、とも思わないんです。

大きな大きな欠落から、見つけた最良の生き方が、今なのだと思います。

さっきから微妙に軌跡を変えておんなじことぐるぐるぐるぐる言ってるからそろそろここらで終わりにしよう。

yasuの41歳が、どうか健康で幸せな1年でありますように。