*SAKULIFE*

音楽と桜とミルクティーをこよなく愛す、社会人の感情と日常の記録。

BREAKERZ LIVE TOUR 2015 "0-ZERO-" at 京都FANJ

2015.8.1(Sat)
BREAKERZ LIVE TOUR 2015 0-ZERO
at京都FANJ
 
レポ行きます!(((o(*゚▽゚*)o)))
  
わたしは270番台だったのですが、のんびりしていたら350番くらいまで呼び出されていました…笑
上手の真ん中あたりに着地。
入りきらないくらいの入りだったようで、開演前から
「1歩前に詰めてくださーーーい」コールがなんと2回も。
熱いライブの予感です…。
 
♪SE
 
SEはBEST TOURや先日のFCイベントでも使われていた、お馴染みの「3.2.1...BRZ」って言うあの曲です。
トシさんおまつ、SHINP、あっき、DAIGOくんの順で登場。
 
1.0-ZERO-
 
1曲目はこれ以外にない!!
ジャンプが多くて、やっぱりBREAKERZのライブのオープニングは飛んで始まるんだなぁと感じました。
 
あっきーのソロがかっこいい。とろけるような音!
今日は赤の335を中心に、2曲だけ黒の355でした。
 
2.WE GO
 
「WE GO」もギターソロが好きすぎる!
イントロや間奏のリフのツインギターな感じが大好きです……!
 
Cメロは折り畳み…?なのかな…?
折り畳みのタイミングはみんな空気を読み合ってる感があって笑、今回はあんまり揃わなかった!
今後どんどんノリも揃っていくんだろうなぁと、初日感。
 
-MC-
 
DAIGO「京都!0-ZERO-ツアーにようこそ!俺たちが、BREAKERZです!」
 
じゃんじゃーーん。
 
DAIGO「京都はね、2年半…2年8か月ぶりですね!
帰ってこられたことを嬉しく思います!ありがとう!」
 
みたいなことを言ってました。
今日のDAIGOくんは、とにかく、「待っててくれてありがとう」ってすごい言ってくれた。
京都に帰ってこられたのは、待ってくれてたみんなのおかげだって。
 
DAIGO「まだ2曲しかやってないけど、最高の初日になってる!ありがとう!」
 
3.Daydreamer
 
「Daydreamer」だーーーー!
すっごい楽しかった!でいどりまー♪でいでいどりまー♪
 
サビ終わりの\イェイ!/が楽しい。
 
ラップのところ(ギターに耳が行き過ぎててラップなのをFANJまでの歩く道すがらで気づいたw)のギターのコード感がちょっと気持ち悪い感じでめっちゃすき!!!
 
ここまでアルバムの曲順通りだったから、わたしは、
「もしかして………今回のセットリスト………摩天楼オペラ方式………?!」
って考えて震えていました。
 
摩天楼オペラ方式:途中に既存曲を挟みながらも、アルバム収録曲は収録曲順に忠実に演奏していくセットリスト(勝手に命名)
 
「ももももしかすると………Angelo方式………?!」
とも考えました。
 
※Angelo方式:最初に曲順通りアルバム曲を演奏した後、既存曲を演奏するセットリスト(勝手に命名)
 
でも「WE ARE」はオーラス、「OUTRAGE」は本編ラストだろうことを考えるとAngelo方式はないなと。
摩天楼オペラ方式はもしかするとあるかもしれないなと。
この「0-ZERO-」というアルバムを、きちんと伝える為に、今までにはなかったそういうセットリストの組み方をしてもおかしくないな、なんて思って震えてました。
 
気になる次の曲は……!
 
4.Dark night
 
あ、曲順に忠実じゃなくなった!(不満があるわけではありません)
こうして改めてセットリストを振り返ると、「Dark Night」がここに挟まっている以外は全部、アルバム収録曲の曲順に忠実なんですね。新生BREAKERZのこだわりをなんとなく感じます。
 
「Dark Night」は妖艶な空気が素敵。
 
5.DEAR LIAR
 
「DEAR LIAR」!!!!
初の既存曲!!!!いつも最終ブロックに入ってくる曲がここに!
頭振れる!新鮮!!!
いつも流れるサイレンがなかったような気がする……!
 
♪ドラムのリズムに乗って拳を突き上げる!
 
これは…!「IN THE SKY」か、「BUZZER BEATER」、変化球で「SUPER HI TENSION!!!!」が来るやつだ……!!!!
って思ってたら、
 
DAIGO「ネクストー!『RUN AND RUN』!!」
 
まじか!らんだーらんか!!!
 
6.RUN AND RUN
 
もう「ドラムのリズムで煽ってから始まる曲はこれ」っていう固定概念はなくした方がいいんじゃないかってレベルでリズムから入る曲が増えてきた!笑
 
らんだーらんすっごい好きなんです。楽しい。
 
Cメロが好きすぎて絶対泣けるわあと思ってたけどやっぱり泣いた…。あれは泣かせに来てるよね。
 
そこからのSHINPソロからのお立ち台での2人のユニゾンが綺麗過ぎた…!多幸感にあまりにもあふれすぎていた
 
-MC-
 
DAIGO「京都!楽しんでますか!
俺髪型大丈夫?崩れてない?水もしたたる的な?」
 
あっきのギターが黒いエレアコになったーーーーーー!!!
355って言うんだって!
北海道のフェスで使ってたみたいだけど、写真までは追えてなかったから
「なんこれ!!!!」ってなってた。笑
 
DAIGO「みんな水いる?!」
 
水タイム。
あっきが!飲んだ!水を!ペットボトルを!巻いたあああああああああああああ
 
ちょ、あっきそういうことする人だったの!!!!(衝撃)
 
DAIGO「メイクとか落ちてる?一応ヴィジュアル系だけど」
 
ヴィジュアル系だったの!笑
 
DAIGO「みんなも落ちてるとか気にしなくていいよ。俺たちも落ちてるから!」
 
いつもは次のMCでやるメンバー紹介を、今回はここで。
はじめましてのトシさんもいるからかな。FCイベントの時とか最初のMCでやってた。そういう配慮がDAIGOくんだと思う。
 
DAIGO「ドラム!トシさん!Toshi Nagaiさん!」
 
トシさーーーーん!
 
DAIGO「トシさんはね、僕らがリスペクトするアーティストのドラムをずっと叩かれている方で。まさに、ドラマー界のレジェンド!
俺もね、DAIGO☆STARDUSTの頃にレコーディングでお世話になって、いつかライブでご一緒したいと思っていたからうれしいです!
……干支1周したけどね!笑
長く音楽続けてきて良かったって思える瞬間が、ここにもありました!」
 
DAIGOめっちゃええこというやん。゚(゚´Д`゚)゚。
 
DAIGO「氷室京介さんからの、、GLAYさんからのーーーー!BREAKERZ!笑
今回なんで引き受けてくださったんですか?ってさっき聞いてみたら、シンプルに
『スケジュールが空いていたから』」
 
DAIGOくんもトシさんも会場も大爆笑w
トシさん「それ言う?!」って感じだったwww
 
DAIGO「いや、スケジュール空いてるって大切なのよ!やる気あってもさ!スケジュール空いてないとだめだから!大人って!
さすがレジェンド!かっこいいです!」
 
次おまつ。
 
DAIGO「おなじみまつくん。これといって…いいかな?」
 
あんまり「えー」って声がなかったw
 
DAIGO「今そんなに『えー』って声なかったよね。みんなこれと言ってなくてもいいと思ってるのかもしれない笑」
 
+「えーーーー!」
 
DAIGO「(なんて話繋げたかわすれた\(^O^)/)
まつくんと永井さんで、M&N!」
 
リズム隊二人が向かい合ってぺこり。って礼しててかわいかったw
よろしくお願いしまーす的な笑
 
次!SHINP!
 
SHINP汁タイム
「おーーーーひーーーーさしぶりだーーーーーーーーー!」
(…たぶん)
 
SHINP「京都!元気ですか!会いたかった!京都!SHINPEIです!
よくぞ!待っててくれた!俺たちが!新!生!BREAKERZです!」
(だんだん!だんだん!めっちゃ地団駄踏んでるwwwwかわいいwwwwwwww)
 
SHINP「袖にもわっとね、熱い空気を嗅いだ時(嗅いだ時w)
帰ってきた!ライブに!って思いました!
美味しいお肉は!寝かせた方がおいしい!熟成肉!サンキュ!」
 
毎回恒例、DAIGOのダメだしタイムw
 
DAIGO「絶好調じゃん!地団駄!踏んでたよ」
SHINP「踏んじゃいましたねぇ」
DAIGO「熟成肉。俺は新鮮なお肉も好きだけどね。」
SHINP「そうですね」
DAIGO「うまみが増してね。赤みのお肉は。」
SHINP「そうですね」
DAIGO「高タンパクで」
SHINP「高タンパクで」
DAIGO「筋肉にもいい」
SHINP「筋肉にもいいですね」
 
SHINP、相槌しかうたないw
 
DAIGO「もうちょっと広げてくれるんじゃないの!!!笑」
SHINP「すいませんw」
DAIGO「得意分野で振ってるのに!」
SHINP「熟成肉は調べてなかったです…!」
DAIGO「じゃあなんでMCで言ったの!!!!!」
SHINP「すみません今度調べときます!」
 
あの様子からなら分かる、SHINPテンションあがってたからだよね。笑
 
DAIGO「京都と言えばねSHINP!」
SHINP「生まれた場所ですね。帰ってきた気分です!こんなに大きくなって帰って来たぜ!」
 
大きくなってw
 
SHINP「グラサンに金髪で、これからもがんばります!!!!」
DAIGO「SHINP、もうちょっと早めに切り上げてくれると嬉しかったかな!w」
 
あっきめちゃ笑ってるw
そんな次はあっきです。
 
DAIGO「あきさま~?ヽ(´∀`*)ノ」
+「あきさま~?ヽ(´∀`*)ノ」
DAIGO「あきさま~?ヽ(´∀`*)ノ」
+「あきさま~?ヽ(´∀`*)ノ」
DAIGO「あきさまおいでやす~?ヽ(´∀`*)ノ」
+「あきさまおいでやす~?ヽ(´∀`*)ノ」
DAIGO「あきさまおいでやす~?ヽ(´∀`*)ノ」
+「あきさまおいでやす~?ヽ(´∀`*)ノ」
 
AKIHIDE「来たでやす~??
ごめんね!間違ってたらごめんね!」
 
正しくはない気もするけど大丈夫!笑
 
AKIHIDE「今日はね、幸先のいい出来事があってね。
今日新幹線に乗って来たんですけど、車窓を見るとね、見ると幸せになれるドクターイエローをね!見たんですよ!
そして今日ね。幸せになりましたよ。みなさんの笑顔です!」
 
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
 
AKIHIDE「今日はね、僕たちがドクターイエロー、幸せのきっかけになれるようなライブにしたいと思います!」
 
ぱちぱちぱちぱち
 
DAIGO「俺見てないや。新幹線はいつもBSだから」
AKIHIDE「BS?」
DAIGO「 爆 睡 。笑」
AKIHIDE「でも見えるポイントがあるんですよ。高架上でこどもたちが待ってたりするんですよ。
良かったら一緒に待っててください。笑
幸運でハッピーな初日にしましょう。」
DAIGO「あきさまを新幹線だと思っていいのね?」
AKIHIDE「うん。どんどん乗れるよ!」
DAIGO「どんどん乗れるの?あきさまの新幹線」
AKIHIDE「うん。とんがって、めっちゃ速いよ!」
 
またこの子はwwwww
 
DAIGO「危ない危ない。まだ初日は早い!
でもね、8年間たって俺たちも年齢を重ねましたよ。大人な年齢になりましたよ。
だから織り交ぜながらね!!」
 
次!だいご!
だいごーーー。だいごーーーー。
 
DAIGO「2年半ぶり!会えてうれしいありがとう!
2年8か月って結構長いよ。0歳の子が2歳8か月になるくらいだからね。
俺もアラサーがアラフォーになるくらいだよ。笑
戻って来れて、ほんとにうれしく思います!
アルバムの中で、唯一静かできれいな、切ない曲があります。
聴いてください。『Fate』」
 
7.Fate
 
あっきの音を探したのだけれど、いまいちどの音か追うことができなかったので研究が必要だ。゚(゚´Д`゚)゚。
イントロの印象的なフレーズがとてもクリアだったので同期かな?って感じたんだけれど、
あっきの手元を観てなかったからあっきのスーパークリアフレーズがさく裂していたのかも…。
 
こんちゃんのヴァイオリンがほんとにいい味を出してた♪
歌うDAIGOくんの表情もすごくよくって。
 
そして特筆すべきはやっぱり2番のAメロのトレモロだと思う…!
 
ト レ モ ロ ………!
 
ってなった…!
トレモロ鼻血。
美しかった。
 
8.愛×檻
 
「Warrior」を彷彿とさせるなと思うのは私だけなのでしょうか…!
妖艶な世界観。凄く素敵でした。
あっきのギター、右手はじゃかじゃか動いているように思うのに、聴こえてくる音色がメロディアスでほんとにどーやって弾いてんの……?!って感じだった……!
 
たしか、これとfateだけ、あっきギター黒。
 
ここから、「赤」の似合う妖艶ゾーンに突入です。
 
DAIGOくんがステージからいったんはける。
 
♪楽器隊セッション
 
トシさんのドラムから、ジャジーなリズムでのソロ……!
すごくかっこよかったー!!!
リズム隊それぞれのソロもありーので。新生BREAKERZならではだと思った!
 
でもやっぱりこういう路線のセッションとなるとAKIHIDEさんの独壇場だなぁと思いました。すっごくかっこよかった……!
 
そのままベースのフレーズから始まるこの曲へ♪
 
9.My sweet rose
 
真っ赤な照明が印象的♪DAIGOくん戻ってきたー。
 
10.Kamisori
 
ああああああああああ!Kamisori!!!!!
びっくりすぎる選曲……!
 
SAT(=スーパーあきひでタイム。読み方はサット)すぎるけど大丈夫ですか…!
AKIHIDEファンがみんな発狂してますよいいんですか…!って感じでした。あまりにもこのブロックはAKIHIDEさんがヘゲモニーを握りすぎていた。パックスAKIHIDE。
 
11.絶対!I LOVE YOU
 
そして、「Kamisori」からのこの曲が意外過ぎた!!!
SATからがらりと空気を変える選曲!この様変わりもこれまでのBREAKERZになかったような気がして、とても新鮮だった…!
 
いつもセットリストのこの場所は、スマイルとかバンビとか初恋とか、みんなで楽しめる曲を入れていたから、進化を感じる。
「GO」から1曲選ぶ必要性があったのと、これまでのテンションと、今回の“かっこいいロックバンド”っていうスタイルに調和するのがこの曲だったんだろうなぁと思いました。
 
-MC-
 
DAIGO「京都!ありがとう!
なんかね、オレはね、正直やりたくなかったんだけどね」
 
???なにを???
(↑の流れだったから完全に初トラやスマ100の曲のことだと思ったwでもMC始まったばっかだしなぁって)
 
DAIGO「ファンのみんなからの要望がね、みんな言って来るらしいんだよね!
だからね仕方なくね、グッズをね!」
 
グッズ紹介(・∀・)
 
DAIGO「新しいBREAKERZは、かっこいいロックバンドでいきたいから!あんまりこういうのやりたくないんだけどね!!!」
 
って言いながらグッズを取り出すDAIGO
 
DAIGO「SHINP!これだよ!」
SHINP「水筒ですね!」
 
なんかもっとおしゃな名前がついてた気がするんだけどw
 
SHINP「エコでいいですね」
DAIGO「これ、、、そういうのあるの?!」
SHINP「耐熱的なですか。ちょっと機能を拝見してもいいですか?」
 
DAIGO、SHINPに水筒を渡す。側面や底の表記を探すSHINPw
 
SHINP「普通ならこの辺に書いてあるんですけどね…」
 
\耐熱ー!/
 
DAIGO「耐熱なんだそーです!w
………なんで夏なのにあったかいのなの?冷たいののほうがいいんじゃないの?」
AKIHIDE「ほら、冷たいのは体に良くないっていうから」
 
あっきも笑ってるw
 
DAIGO「そっか!常温で飲んでぴったり!おれも常温で飲んでって言われる!
(・∀・)!
俺用だ!これ俺用だ!
俺用ということで、次、パンフレットね。すごくかっこいいんだよ!
ゲットした人ー!」
 
さみしい反応。
 
DAIGO「みんな写真要らないの?(´・ω・`)
 
DAIGO、パンフをぱらぱらめくる。
 
DAIGO「ページ数多いよ~」
 
\みせて―!/
 
DAIGO「チラ見せね!じゃーーーーん!」
 
最初のページのロゴのところをじゃーーんと開けてくれるDAIGOw
 
\えええええええ/
 
DAIGO「はずかちーーー。はずかちーーーー。」
SHINPEI「ロゴじゃないですか!!!w」
 
次はマフラータオル!
 
DAIGO「2曲目が終わってふいたらね、じゃきじゃきしたよね!w
過度の刺激がいいよ!w」
 
なんでジャガード織りにするんや!金はジャガード織りじゃないとあかんのか!!
 
DAIGO「これもいいね!かばん!買った人!」
 
…………(静かな反応)
 
DAIGO「みんなこれ持ってくれてたらね、『今日京都でBREAKERZライブあったんだな』ってなるから!
みんなが広めてくれるから!」
 
今回きっと切実にグッズが売れてないなwごめん!
 
DAIGO「俺のイチオシはね、これ!」
 
ミニクリアファイル!
 
って取り出したらDAIGOくんパラパラって落として、拾ってる?!
その姿がツボに入ったのかあっき隣でめっちゃ笑ってるw
 
\ちいさーーい!/という声がちまちまと。
 
DAIGO「小さいと運びやすいよ!何入れるか?」
AKIHIDE「自由だよ自由!」
 
あっきが話に入って来るだなんて珍しい…
 
DAIGO「俺入れてんのはこれ。あきさまのトレーディングカード
 
笑ってるあきさまきゃわ(*´Д`*)
もうAKIHIDEファンの誰も、DAIGOのAKIHIDE愛には勝てないw(当たり前)
 
DAIGO「『0-ZERO-』の通常盤に入ってるあきさまのトレカね!
俺これ好きなトレカ入れたらいいですね!」
 
(´・ω・`)
ここでDAIGO、下手で寂しそうな人が一人いることに気づく。
 
SHINP「…僕のも入れてなんて、思ってないですよ。
でも…まだ隙間が空いてます!」
DAIGO「…本気で切なそうにすんなよ!w」
 
DAIGOくん、SHINPのトレカも入れてあげて!
 
SHINP「みなさんが恋しくて…!」
DAIGO「SHINPは何入れてるの?」
SHINP「僕はね、家族の写真が入ってます」
 
みんな、自分のソロカットのクリアファイルを使ってます。
 
SHINP「じいちゃんばあちゃんおいっこめいっこおとうとねーちゃん!」
DAIGO「……SHINP使い方がガチだねw」
SHINP「そうですね!ツアー中見に来れない日もいっしょだなって思えます!」
DAIGO「あきさまは?」
AKIHIDE「使ってるよ~おれはね。」
 
あきさまクリアファイルからひょっこり顔を出したのは。
 
AKIHIDE「ばかうけ。」
 
ばかうけwwwwお菓子のwwww
 
AKIHIDE「それからね、」
 
ひょっこり顔を出したのは
 
AKIHIDE「お茶」
 
伊右衛門のティーバッグwなんですかそれはホテルのアメニティですかw
 
DAIGO「そういう使い方?!」
AKIHIDE「すいませんw」
 
まさかのAKIHIDEオチ要員!w
 
DAIGO「良い流れですよね。SHINPから行ってよかった!w
使い方広がりますよね。
クリアファイルにばかうけ入れてる人、現時点で全世界で1人だけですよ!それがロック!」
 
AKIHIDE「クリアファイル極めます!」
 
DAIGO「トレカからの写真からのお菓子とお茶!グッズ紹介のコーナーでしたー!
すごい熱いライブになってますありがとう!」
 
DAIGO「まだまだ体力大丈夫だぞ!って人~!」
\\\はーい!///
DAIGO「パンフ買った人~!」
…(激減)
DAIGO「ちょっと!減りすぎでしょ!w
FC入ってる人~!」
\\\はーい!///
DAIGO「パンフ買った人~!」
…(激減)
DAIGO「だから減りすぎでしょwみんなファンでしょ!」
ごめん!
 
DAIGO「グッズ見る目厳しすぎでしょ!最高のパンフになったからね!どこをとっても最高のパンフレットだから!」
 
12.Cry and Alive
 
音源は歌から始まるけれど、ライブではふぉぉぉぉーってシンセの音から始まる!
FCイベントの時にこのシンセの音が印象的で、音源聴いたらすっかりなかったから、聞き違いかと思ってたらきちんとあった!まちがってなかった!
 
13.NO SEX NO LIFE
 
うれしいいいいいいいいいいいNSNLだああああああああああああ
じゃんぷじゃんぷ!!!!
 
14.灼熱
 
タオルぐるぐるーーー!
ラストのリフ、タオルぶんまわしながらギターを弾くあっきは何度見てもすごいなぁ。
 
「灼熱」が来た段階で、もう次はOUTRAGEで終わりかなぁなんて思っていたら!
 
15.DESTROY CRASHER
 
まさかのデスクラでとっても嬉しかった………!
だけどこれやらずに残すと関西の民はアンコール呼んでしまうから今のうちにやっといて正解だとおもうw
大暴れ!やんややんやー!
でもまだラスト!って言わなかったから、次はきっと!
 
16.OUTRAGE
 
だあーーー!
盛り上がるのが分かりきってる定番曲じゃなくて、きちんとアルバム収録曲を本編ラストに持ってきてくれるところに、新生BREAKERZの覚悟を感じます。
 
テンポの速い曲でのヘドバンがちゅらくなってきたババアには最高のテンポの曲ですね!
SHINPの曲だし暴れ曲だし、これはもう、「DESTROY CRASHER」に次ぐ暴れ曲に成長していただきたい!とアルバムを初めて聴いた時から勝手に思っていたので、ここは暴れたいんだという意思を示すべく頭振れと煽られてはなかったけど頭振りまくりました!!!!
そしたらラストスパート!ってところでDAIGOくんが「頭振れ!」って煽ってくれて嬉しかった……!
 
途中のリフ、どう考えても折り畳みなんだけど途中で\ウォイ/って言わないといけないから塩梅が難しい!
 
-EN-
 
DAIGO「アンコールありがとう!熱いね!WaterいこうWater!」
 
ここのWaterタイムで真ん中らへんにいたのに聖なるAKI水をわりと塊で浴びた笑
 
SHINP見てなかったけど、ぶおおおおってこぼしたのかな?
下手側の床をふいてる笑
 
DAIGO「整理収納アドバイザーが床ふいてる!1級!」
SHINP「まだ1級受かってないw月末に試験があるんですよ!」
DAIGO「1級!」
SHINPEI「ツアー中に受けるんですけどw」
 
だいじょうぶこのバンドにはツアー中に100キロ走るひとがいる。
 
DAIGO「こんなロックバンドいないでしょ!」
SHINPEI「音楽第一で頑張ります!」
 
DAIGO「水も回ってるから回してあげてね。」
 
本編終了後に2Lペットボトルがたくさんまわってきていて。
DAIGOくんも知ってるってことは優しさだろうか。
 
DAIGO「『0-ZERO-』を創って、『0-ZERO-』を引っ提げてのツアー初日。
最高の1日を創り上げられたなって思います。
初日が京都で本当によかった!
BREAKERZを楽しんでくれて、待っててくれて、最高の初日になりました。ありがとう!
SHINPどうだった?」
 
SHINP「最初から熱かった!リハではこんなに汗かかないんですよ!
みんなと作った友情の汗です!
夏休みの思い出に刻みました!もう俺は刻んでます!」
 
DAIGO「あきさまは?」 
 
AKIHIDE「ほんとにいいツアー初日でした。京都が初日だったおかげで駆け抜けられます。
ありがとう」
 
DAIGO「この『0-ZERO-』というアルバムを創って、今日、復活するってなるまで、いろいろ話し合ったんだけど、いつもならシングル『WE GO』だして、次は『I GO』で、その次は『YOU GO』でって、それは冗談だけど。笑
シングルを出してからアルバム、って流れが普通なんだけど、今回は、とにかく、新しい曲を、みんなにいっぱい聴いてもらいたいなって思って、アルバムをぶちかますことにしました。
『0-ZERO-』というアルバムは、“ゼロからのリスタート”っていうことで、原点に戻って、ライブハウスでのツアーで、感じてもらいたくて。BREAKERZとみんなは、最高の絆で結ばれてるんだなと思いました。ありがとう。
みんあんで歩いて行こう。歩幅を合わせて歩いて行こうって思います。
大人なBREAKERZは、男らしくみんなを引っ張って行きたいと思っています。みんなもついてきてください。
そんな感じで!8月に24時間テレビでマラソン走るけど!」
 
\がんばって!/
 
DAIGO「ロックバンドで、ロックヴォーカリストで、24時間テレビで走るの、俺が初めてです!
BREAKERZのメンバーもね、応援するって言ってくれたから。
この夏は8月1日からFANJでもらったパワーをチャージしたからね、絶対完走できるって思ってます。
ゴール地点がどんな感じになってるのかわからないけど、どんな感じ、こんな感じ、汗は今くらいかいてると思う!笑
ということで!楽しかった!夏と言えば!サマーと言えば!パーティーするしかないでしょう!」
 
1.SUMMER PARTY
 
Aメロはめっちゃがんばってファンが唄う版。笑
 
もう二度と恋なんてしないと誓ったイギリスの夜~♪を「京都」にして歌ってくれて。(「東京都」と間違えた説もあるけど京都の方が嬉しいのでそっち説採用しとこうと思うw)そしたら隣にいたあっきがDAIGOくんの方向いてニコッて笑って。予定にはなかったっぽくて可愛かった。
いつもあこはご当地だったっけな。。
 
途中の3人でお立ち台に立ってるところで、DAIGOがあっきにちゅっちゅっちゅっちゅって4回もちゅーしててめっちゃ驚いたwwwww
そこには愛しかなかった。まじで。
愛しさが爆発してちゅーに繋がっていた。まじで。
いや。。。。。。ガチやん。って思った。笑
 
♪DAIGO「みんなの為に書いたこの曲『WE ARE』」
 
2.WE ARE
 
もうさーこれ絶対泣くと思ってたんや。。。泣いた。゚(゚´Д`゚)゚。
 
うぉ~うぉうぉ♪うぉうぉうぉ~うぉうぉ♪のところあるじゃない?
そこをさ、しっかりフロアを見つめながら歌ってるしんぴとあっきの姿を観てたらもう、この場所にいられる事が幸せすぎて、すっごい泣けて。
こんなにも多幸感溢れる現在に存在できて、ほんとうに幸せだなぁって思った。
  
DAIGOくんはさ、歌わずに、マイクこっち向けて、声聴いてんの。すごい良い表情してんの。
泣くわ!
 
ラスサビが!!泣きの!ギターで!SATなの!!
(SAT=スーパーあきひでタイム)
ほんとうにすばらしかった。でも歌うDAIGOくんの表情も歌もすごくよかった。だから、DAIGOくん観ながらギター聴いてた。
 
「WE ARE」って絶対、ライブで見える景色をイメージして創った曲だと思うんだよね。
今日の京都の景色は、3人がイメージしてた景色を越えられたかなぁ。。なんて思った。泣きながら。笑
 
夏のライブハウスで、全身どことっても汗だくな自分が、ステージで笑ってるBREAKERZの3人を見上げてているこの感覚に、どこかデジャヴ感があって。
そうしたら思い出したの。SUMMER PARTYの時のツアーの大阪。
暑くて死ぬほど楽しくて、こんなに幸せな空間この世にあるんだってハッとさせられたライブ。
この日のライブと、初武道館があるから、わたしはBREAKERZに一生ついていくんだーって決められたんです。
今回のツアー、その時以来の夏のライブハウスツアーだよね?
「WE ARE」を聴いたとき、すごくその時の感覚と重なって、それがまた、すごい泣けた。
わたしにとって、今日という日のライブが、初武道館、サマパ大阪に次ぐくらい、大切なライブになった瞬間だった。
 
「OUTRAGE」も「WE ARE」も、これから、ライブを重ねるうちに大切な大切な曲たちになっていくんだなって予感がした。
ライブ空間は純粋な“現在”だけど、その予感には果てしない“未来”が見えた。BREAKERZの目の前の未来には本当に希望しかない。
幸せだなぁ。
 

 
こんなにも、多幸感に溢れる現在をくれるBREAKERZに本当に、ありがとうって感謝の気持ちを伝えたいです。
有言実行な彼らを好きになれて、本当に幸せに思います。
ありがとう。
 
今日の大阪も楽しみます!